


Astro Mission Project
2026秋 in 能登
大迫力の宇宙船やロケットのある能登へ行こう!
防災・科学実験・AIをつなぎ、
仲間と未来の宇宙基地づくりに挑戦する
2泊3日の探究型合宿。
日程:2026年10月10日(土)〜12日(月 祝)
場所:国立能登青少年交流の家
対象:小学3年生〜中学3年生
集合:金沢駅、現地
東京・大阪方面からは、スタッフと同じ列車で金沢駅へ
※詳細は募集概要をご覧ください
このたびの大雨により被害に遭われた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
「Astro Mission Project 2026秋 in 能登」で訪問を予定している羽咋市でも被害が発生し、「コスモアイル羽咋」でも浸水被害があったと伺っています。一日も早い復旧と、地域の皆さまに穏やかな日常が戻ることを、心より願っております。
本プログラムは、現地の状況を確認しながら、10月の開催に向けて準備を進めています。 今後も参加する子どもたちと地域の皆さまの安全を第一に、訪問先の復旧状況などを踏まえ、必要に応じてプログラム内容を調整してまいります。
今回のプログラムのテーマは、「宇宙×防災」です。
災害や予期せぬトラブルに対して、私たちはどう備え、どう考え、仲間と力を合わせて乗り越えていくのか。能登という場所で地域について知り、科学実験や探究活動に取り組みながら、子どもたち自身が考える3日間にしたいと考えています。
能登で出会う皆さまや地域への敬意を大切にしながら、子どもたちにとって意味のある学びの機会を作ってまいります。
未来の宇宙リーダーズ スタッフ一同
能登から宇宙へ。
未来を生き抜く力を、ミッションで学ぶ。
全国から集まる仲間と挑む、3日間。
Astro Mission Project 2026秋 in 能登 は、
宇宙への憧れを入口に、防災の知恵、科学実験、AIによる創造を組み合わせた、
2泊3日の探究型合宿です。
能登で防災の知恵を学び、羽咋の宇宙科学博物館で、宇宙への想像を広げる。
そして「もし宇宙で暮らすなら、どんな基地が必要だろう?」を仲間と考え、
そのアイデアを画像生成AIで形にし、見直しながら考えを深めます。
最後は、3日間で学び、考えたことを自分たちの言葉で発表します。
宇宙を「知る」だけではなく、
宇宙・防災・科学実験・AIの学びをつなぎ、
考え、試し、自分たちなりの解決案までつくって伝える。
学びとワクワクがひとつにつながる、特別な秋のミッションです。


この合宿の4つの魅力
1|宇宙への想像が広がる
国内でも珍しい宇宙科学博物館を訪れ、宇宙開発の歴史や本物の宇宙機材にふれます。
宇宙への憧れを、これからの学びと発想につなげます。
2|防災を体験しながら学べる
能登半島地震を学び、
災害実験や防災アイデアソンを通して、
自然現象の仕組みや備えの知恵を体感できます。
3|AIで考えを試し、深める
自分たちで条件を決めてAIへ伝えます。
出されたイメージをそのまま受け取るのではなく、確認し、修正します。
アイデアと判断の主体は、最後まで子どもたちです。
4|自分たちの学びを形にできる
体験して終わりではなく、考えたことをまとめ、発表するところまで取り組みます。
3日間のプログラム
学ぶ、実験する、考える、描く、発表する。
体験が、未来のアイデアになる3日間
子どもたちは、新惑星探査チームのメンバーになったつもりで、
未来の宇宙基地づくりに挑戦します。
能登の自然や防災の知恵から学び、本物の宇宙機にふれ、
自分たちで考え、試し、最後は仲間と未来の宇宙基地を発表します。
楽しさと学びがつながる、2泊3日の特別プログラムです。
知る
能登の方のお話や災害実験から、自然と防災の知恵を学ぶ。
見る・探る
コスモアイル羽咋の宇宙船・ロケット、土壌探査を通じて、地球と宇宙を観察する。
考える・試す
災害に強い宇宙基地を考え、AIでアイデアを磨き、ロケット制作・発射にも挑戦。
伝える
チームの考えをまとめ、未来の宇宙基地として発表する。
楽しい体験で終わらせず、「なぜそう考えたのか」を仲間と話し合い、
自分たちの言葉で伝えるところまで取り組みます。
DAY1

10月10日(土)
能登を知り、防災と宇宙ミッションの準備をする
1日目は、能登での学びからスタート。
チームビルディングで初めて会うお友だちとの関係構築。その後は、能登半島地震を被災された方の貴重なお話、
災害実験を通して、防災の知恵とこれから挑む宇宙ミッションの土台をつくります。
DAY2

10月11日(日)
能登と宇宙をつなげ、防災に強い宇宙基地を考える
2日目は、土壌探査やコスモアイル羽咋の見学を通して、地球と宇宙のつながりを体感。そのうえで、災害に強い宇宙基地をテーマに、アイデアソンやAIハッカソンに挑戦します。
※施設の運営状況によっては変更となる場合があります。
10月12日(月 祝)
DAY3

3日間の学びをまとめ、
成果を発表する
3日目は、みんなで考えた災害に強い宇宙基地から、ロケット発射!
最後に、ここまでの学びを整理し、プレゼンテーションとして形にします。
自分たちの考えをまとめ発表することで、挑戦の達成感と自信につながる時間になります。
【朝】
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金沢駅に集合
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国立能登青少年交流の家へ移動(10:00頃)
【昼】
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チームビルディング
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昼食
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能登の方のお話を聞く
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地域の学びとミッションの土台づくり
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災害実験
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チームでまとめ
【夜】
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夕食:野外炊飯
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1日の振り返り
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入浴、自由時間を経て就寝
【朝】
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起床、朝食
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コスモアイル羽咋を見学
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千里浜海岸の保全プロジェクトで一人一砂運動に参加
【昼】
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国立能登青少年交流の家で昼食
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土壌探査活動へ
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災害に強い宇宙基地づくり
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アイデアソン、AIハッカソン
【夜】
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夕食
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1日の振り返り
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入浴、自由時間を経て就寝
【朝】
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起床、朝食
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ロケット制作、発射!
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まとめ、プレゼン練習
【昼】
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プレゼンテーション
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修了証授与
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昼食
【午後】
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金沢駅に移動、解散(16:00頃)
※金沢市は、全国でも珍しく宇宙教育に特化した行政計画を策定している自治体です。
また、同じ石川県内の能登地域にある羽咋市は「UFOのまち」として宇宙博物館”コスモアイル羽咋”を運営しています。
※内容は現時点での予定です。
天候や交通状況、プログラムの進行状況により変更となる場合があります。
主なプログラム

「もしも宇宙基地の下の地面がドロドロになったら?」「山が崩れてきたら?」
透明な実験装置を使い、地震の揺れや液状化、斜面崩壊を自分たちの手で再現!
どうすれば基地を守れるのか? 杭を打ったり、排水路を作ったりしながら、仲間と何度も実験して「絶対に壊れない知恵」を見つけ出そう!
大地を揺らせ!基地を沈めるな!「災害科学実験」

宇宙から大気圏を突破して帰還した本物の宇宙船や、月・火星探査機が並ぶ宇宙博物館を徹底調査!
さらに、ISS(国際宇宙ステーション)の現場を知る宇宙のプロから、宇宙飛行士の秘密や安全に生き延びる工夫を直接教えてもらおう。本物を見たキミのひらめきが、次の宇宙基地のヒントになる!
※ 施設の運営状況によっては変更となる場合があります。
本物の宇宙船を徹底調査!「コスモアイル羽咋&宇宙のプロ直伝」

新惑星に見立てたフィールドを、キミたちの足で探査せよ!
衛星画像やGoogleマップで「ここは水が多そう」「ここは安全そう」と作戦を立てたら、土壌センサーを持って現場へ出動。水分の量や土の硬さをリアルタイムで測定し、基地に最適なベストポジションを発見しよう!
センサーを持って未開の地へ!「Googleマップ×土壌フィールド探査」

実験や探査で見つけた工夫を詰め込んで、世界に一つだけの宇宙基地を設計!
最新の「画 像生成AI」に指示を出し、自分たちの基地を超リアルなビジュアルに描き起こします。さらに「大雨が降った!」「地面が割れた!」などの災害シミュレーションをAIで発生させ、弱点を乗り越える最強の基地を完成させよう!
アイデアを最先端AIでビジュアル化!「宇宙基地AIハッカソン」
宇宙の専門家も参加!
森さん(ホロンパートナーズ株式会社)
宇宙を「学ぶ」だけではなく、宇宙開発に携わる人と出会い、リアルを聞く。
今回のAstro Mission Projectには、現在も宇宙開発の現場で活躍する、ホロンパートナーズ森さんが参加します。
前回のイベントでも子どもたちがいろんな質問をするくらい、宇宙開発の今を聞くチャンス!
宇宙開発の現場では、どんなことを考え、どんな課題に挑み、失敗をどう次の挑戦につなげているのか。
インターネットや教科書だけではわからない「リアルな宇宙開発」を、直接聞き、質問し、一緒に活動できる貴重な3日間です。
本物の宇宙開発の話を聞き、自分たちも未来の宇宙基地づくりに挑戦する。
宇宙が好きな子はもちろん、まだ宇宙に詳しくない子にとっても、「こんな仕事があるんだ」「自分もやってみたい」と未来の可能性が広がる体験を届けます。

宇宙食をほおばり「おいしい」とご満悦の森さん
オンライン事後報告会
合宿の熱量を、ご家庭での会話のきっかけに!
2026年10月16日(金)19:00〜(オンライン)
※ご都合が合わない方は、録画をご覧いただけます
能登で何を感じ、宇宙基地にどんなアイデアを込めたのか。
合宿中の子どもたちの様子や、思考のプロセスを
保護者の皆様へわかりやすく共有します。
「どんな実験が一番驚いた?」
「AIでどんな工夫をしたの?」
お子さまご本人も参加可能です。
3日間の学びを親子で振り返り、帰宅後も学びが続くよう、
ぜひお気軽にご参加ください。
この合宿で育つ力
人類が初めて月に降り立ってから半世紀が経ちました。現在、アメリカはアルテミス計画で2026年の有人月面探査を目指しています。2024年には、JAXAが打ち上げたSLIMが月面着陸を果たし、民間企業のローバーが送信した写真が話題となりました。NASAやJAXAだけでなく、民間企業の挑戦も加速する中、宇宙はますます身近なテーマになっています。
宇宙開発の現場では、失敗を恐れない挑戦の連続です。失敗することで経験を積み、次の挑戦に繋げています。
本プログラムでは、子どもたち向けにアレンジされた宇宙をテーマにした多彩な体験を通じて、これからの時代を生きる子どもたちに必要なスキル、考え方、そして挑戦する楽しさを学ぶことができます。さまざまなミッションに挑戦する中で、子どもたちは自分の可能性を広げる新しい一歩を踏み出すことができるでしょう。
参加することで身につく4つの力
1
想像する力
Creativity
2
考える力
Critical Thinking
3
協力する力
Collaboration
4
対話する力
Communication
宇宙という夢や謎が多いテーマに挑戦するからこそ、子どもたちの想像力・思考力・協働性・対話力が養われるプログラムになっています。
具体的に身につく10のスキル

チームワークと協力

失敗からの学び

創造力と問題解決能力

コミュニケーション能力

科学的探究心と好奇心

未来のキャリア意識

テクノロジーと
エンジニアリング

空間認識力

リーダーシップと責任感

持続可能性の意識
前回合宿の振り返りレポート
2026年春に開催した「スペーススプリングキャンプ in 長野 2026」の振り返りレポートを公開しています。
子どもたちがどんな活動に取り組み、どんな成長を見せたのか、保護者の声も交えてご紹介しています。

スタッフ紹介
運営・講師が、子どもたちの挑戦を支えます。
未来の宇宙リーダーズ/KDLのスタッフが、2泊3日の合宿をサポートします。
宇宙、防災、探究学習、それぞれの学びを支えるメンバーが伴走し、子どもたちの挑戦を見守ります。

佐々木 幸一(こーいち)
統括、運営

弓山 千亜紀(ゆーみん)
運営

中西 波瑠(はるにぃ)
運営

飯塚 友哉(ともや)
運営
募集概要
日程
事後報告会
旅行代金
募集人数
申込締切日
2026年10月10日(土)〜12日(月 祝)(2泊3日)
2026年10月16日(金)19:00〜(オンライン)
金沢駅集合 ¥108,000(現地集合の場合も同じ)
35名
2026年9月6日(日)
対象
宿泊先
集合/解散場所
小学3年生〜中学3年生
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金沢駅集合
-
現地集合:国立能登青少年交流の家
※ 東京駅・大阪駅から金沢までは、お子さまにとっては「個人で電車に乗って金沢に行く旅」という扱いになります。同じ電車でみんなで乗り合わせて、一緒に金沢を目指す仲間です。形式上は「個人旅行」という扱いですが、トイレ・お弁当・乗り換えなどの必要なサポートは行いますので、どうぞご安心ください。
詳細はオンライン説明会の録画でご覧いただけます。
主催・企画・運営実施
株式会社 神戸デジタル・ラボ
手配
株式会社トラベル・アイ
石川県知事登録旅行業 第2-170号
最小催行人数
お問い合わせ先
12名
株式会社 神戸デジタル・ラボ
宇宙教育プロジェクト 未来の宇宙リーダーズ
よくある質問
Q. 途中からの参加でも大丈夫ですか?
A. 子どもたちがカリキュラムを通じてチームを形成していくというプログラム構成であること、また、途中から参加された方のフォローが体制上難しいことから、途中参加はご遠慮いただいております。 申し訳ございませんが、最初からの参加をご調整いただき、お申し込みください。
Q. 集合場所へは親が一緒でないとダメですか?
A. 集合場所で待機するスタッフの連絡先などを事前にお知らせしますので、子どもさんが携帯電話をお持ちの場合等は、連絡できるようにしていただき、乗る予定の電車の時刻を事前に教えておいていただければ大丈夫です。
Q. 途中で子どもが体調を崩した場合はどうなりますか?
A. お申し込み時に登録いただく保護者様のご連絡先に連絡させていただき、保護者様にお迎えに来ていただく流れになります。スタッフにて送迎等はできませんのでご了承ください。
尚、イベント中は毎朝検温と体調管理を実施します。お子様の体調に関しまして、アレルギー等懸念事項がありましたら事前にお知らせください。
Q. 雨天時は中止ですか?
A. 荒天(台風等)、天災(地震等の自然災害)、緊急事態宣言の場合を除き、雨天用のプログラムにて開催します。
Q. カメラや携帯電話は持参しても大丈夫ですか?
A. 大丈夫です。子どもたちは自分の携帯のカメラ機能でイベント中にいろいろ撮影をしています。ただし、携帯電話に関しましてはイベント中の使用は基本的には禁止とします。Wi-Fi環境の提供は予定しておりません。
(緊急時の連絡を除く)
Q. 部屋割りはどういう感じで行われていますか?
A. 部屋割りは数人での相部屋となります。初めての子ども同士、目覚ましを自分達でセットして起床時間に起こしあったり、お風呂に一緒に入ったり、イベント外でも協力しながら楽しんでいます。毎回帰る頃には仲良しになって帰っていきます。
Q. いつも子どもが一緒に寝ているぬいぐるみは持っていってもいいですか?
A. ペットの同伴はご遠慮いただいておりますが、いつも一緒のぬいぐるみはOKです!
Q. クローク(荷物預かり)はありますか?
A. クロークはございません。手荷物貴重品類の管理は各自でお願いいたします。
Q. 友達、兄弟はおらず一人で参加するのですが、大丈夫ですか?
A. 一人で参加してくるお子様も多くいます。最初はご不安に感じるかもしれませんが、グループのみんなと一緒に活動していく中で、自然と仲が深まっていくようです。スタッフも一人になっている子に対しては、無理させない範囲で、他の子と仲良くできるよう配慮しております。
Q. 大人のスタッフはどのような体制で子どもをフォローいただけますか?
A. イベント実施経験者、同学年の子どもを持つ大人、ボランティアの学生等で子ども等をサポートします。10名程度のサポートスタッフで運営する予定にしております。
Q. 女の子の参加者は少ないですか?
A. これまでのイベント実績では、女の子の参加比率は3〜4割となります。
Q. 衣服はどのようなものを準備すれば良いでしょうか?
A. 急な天候変化は想定されます。雨が降ってきても良いように傘やカッパ等の雨具は持たせてください。また、冷え込むことが想定されますので、温かい服装をご準備ください。
Q. 仲のいい子と同じグループになれますか?
A. 兄弟や仲のいい子とは、必ずしも同じグループになれるわけではありません。
参加者の人数や学年などを考慮して、運営側でグループを配分させていただいております。
仲のいい子と別々になるのは不安も大きいと思いますが、子どもたちが新しい友達をつくっているのを何度も見ておりますので、ご安心ください。
Q. 女性スタッフはいますか?
A. イベント期間全ての日程で女性スタッフは帯同しています。
Q. 現金を持たせる必要はありますか?
A. 宿泊施設には、飲料水の自動販売機はあります。衛生管理上飲食物のお持ち込みは原則禁止となりますので、もしお子さんが飲み物を買いたいのであれば小銭程度は持たせていただいても良いかと思います。尚、子どもの持ち物に対する責任は負えないことは事前にご了承ください。
Q. 食事アレルギーや、薬も飲まないといけないのですが参加できますか?
A. 食事アレルギーについては、事前にスタッフ間で把握する体制をつくっており、別メニューを準備するなど対応が可能です。薬のタイミングなども事前に確認させていただき、出来る限り飲み忘れないように声掛け等の対応をさせていただいております。
Q. キャンセル規程を教えてください。
A. 申込完了後、キャンセルする場合は以下のキャンセル料金を頂戴します。
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参加日の30日前まで・・・キャンセル料金無し
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参加日の29日前~7日前・・・参加費の50%
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参加日の6日前~前日・・・参加費の80%
-
参加日当日・・・参加費の100%
※集合時間に遅れた場合は当日キャンセル扱いとします
※キャンセル料に関する振込手数料は申込者にてご負担いただきます

株式会社神戸デジタル・ラボ
宇宙教育プロジェクト 未来の宇宙リーダーズ
